2020年10月06日 心に蓋をすること

これが正しいかどうか分からないけれど、「心に蓋をする」傾向がある。
目の前のそれに対して自我があると、判断を誤りそうになるとき。

ロボットのように気持ちをオフにすることができる。

何を言ってもしょうがない。と受け入れようとする。反発することが得策ではないとき、面倒なとき。さっさと自分側で巻き取ってしまおう。なんて思う。

対人関係だけじゃなく、それは自分自身に対しても。
決めたことを実行できる場合と、そうでない場合の差が激しいのだけど。

最近は、身体を動かすぞ!と決めたので、時間になったら動き始める。楽しいとか、大変とか、そういう気持ちはゼロ。ただただ時間がきたからやる。

「決まったことですから」と、それに従うだけ。まさに思考停止の時間だ。

なんでこんなことやらなきゃいけないんだろ。なんて思わないから。予定しているがままに動き出す。これは僕自身の面白い特性だ。

その先にある事象に期待もなければ、感情もないのだろう。

だって、楽しみにしていることに向けての準備なら、わくわくするし、あれこれいろいろ考えてしまうから。

今日も無になって身体を動かしてきた。

仕事のことは。うん、まぁ、面倒なことばかり。
自宅のほうが作業環境が整っているので、積極的に在宅ワークしよう。23インチのモニタ3枚は強い!!HPのセール、恐るべし。

というかベースの机の広さも広いんだから。まぁそういうことだ。

あとは、ややこしい文面のメールを送る人、嫌いだ!!
相手が読み間違えないような工夫をしてくれ!!!